カテゴリ:ツバメ( 5 )
ツバメ
久しぶりのツバメ写真です。ツバメの飛翔写真は成功率が低いので、ツバメがたくさん飛び回っているような状況でないとトライする気がせず、こちらの写真以後、特に頑張ってはトライしていないのですが、きょう夏羽のユリカモメを撮っているときに、通りすがりのツバメが偶然そこそこに撮れたのでアップしておきます。

ユリカモメを撮っているときに撮ったはずですが、いつ撮ったか覚えていません(^^;
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下の3枚は、以前、頑張って撮った写真。こちらの写真と同じときの撮影です。センター外れですが、もっと大きく撮れている写真もあるのでトリミングしてそのうちアップします。
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House swallow, Panasonic Lumix FZ50 & 7


照準器で撮る場合、ファインダーを覗かずにカメラを向けるだけなので素早い対応ができます。次々と異なる被写体にカメラを向けられますが、その分1枚1枚をいつ撮ったかは記憶があいまいになることがあります。

1、2枚め、1273mm、FZ50で撮影。
3、4、5枚め、1010mm、FZ7で撮影(2007年8月)。
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by cbx400fk2 | 2010-04-24 23:58 | ツバメ
FZで ツバメの飛翔
ツバメさんの飛んでいるところが大きく撮れました。田んぼの用水路です。同じ場所で去年は普通にAFでトライしましたが、この2枚は、狙った鳥さんの予想通過ポイント下の地面(水面)にカメラを向けてシャッター半押しでAFさせて、鳥さんがそのポイント(あるいはそのポイントに来なくてもピントのあう距離)に来たら全押しという具合に撮りました。単なる置きピンとは違い、その都度狙った鳥さんの飛行経路から置きピン位置を決めているので、「ダイナミック置きピン」と勝手に呼んでいます。照準器を使っているからこそできる方法だと思います。同様にしてヒバリ
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House swallow, Panasonic Lumix FZ7


焦点距離 1010mm、ノートリミング。
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by cbx400fk2 | 2007-08-15 11:08 | ツバメ
ツバメのヒナの成長
最初の2枚は2週間ほど前、3枚めは1週間ほど前です。今はもう空っぽになっています。巣のある場所はスーパーの入り口。出入りする人はまったく無関心でしたが、鳥さんにはそのほうが良いので「嬉しい無関心」といったところでした。写真は鳥さんや通る人の邪魔にならないよう速攻で撮影。(1枚め1010mm、残りは734mm)
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House swallow, Panasonic Lumix FZ7

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by cbx400fk2 | 2007-07-04 21:17 | ツバメ
ツバメさん、飛んでます
ツバメがたくさんいるところを偶然見つけたので撮影にトライしてみました。鳥さんをフレーム内(のAFエリア)におさめられても、AFではピントが合わないだろうと思っていましたが、たま~に合ってました。被写界深度の深さに助けられているんでしょうね。

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House swallow, Panasonic Lumix FZ7

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by cbx400fk2 | 2006-09-24 23:58 | ツバメ
ツバメの雛
親鳥から餌をもらうところを狙っていましたが、親鳥は降りてこず。結局、雛も親鳥も一緒に飛んでいってしまいました。(トリミング)
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Common cormorant, Panasonic Lumix FZ7

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by cbx400fk2 | 2006-06-13 20:43 | ツバメ